一言で言うと、脳機能を向上し人生を豊かにすることです。

目=脳・脳=目

脳への情報は、8割が目から

目と脳は同じ組織です。

目が悪いと、脳機能と連動が取れていないことが多く

また、脳が悪いと視機能と連動が取れていないことが多いです。

この目と脳の連動を自覚しトレーニングすることにより

より高い脳力を発揮することができます。

 

困った子どもではなく、困っている子どもなのです。

 

あなたのお子さまが、トレーニングによりこのように変わります。

・本を読むのが苦ってだったお子さまが、スラスラ本を読めるようになる。

・手先が不器用で、字が汚かったお子さまが、手先が器用になり文字が綺麗にかけるようになる。

・板書が他のお子さまに比べて遅かったのが、他のお子さまと同じぐらいか、速くなった。

・運動神経が鈍く特に球技が苦ってだったのが、走ることや、投げる、キャッチするが圧倒的に上手になれる。

・理由もなく込んだりしていたのが、一切転ばなくなった。

・漢字が覚えられなかったのが、今ではスムーズに漢字ができる。

・算数や図形のも問題が苦手だったのが、今では大好きな問題に

・左右の認識がハッキリしなかったけど、問題なくハッキリしている

・一つのことになかなか集中できなかったが、集中力がついてきた。

・リズム感が悪かったが、今ではリズム感が取れるようになった。

 

これらのことは、全て視機能と脳機能からきていたのをご存知ですか?

当教室でトレーニングを3ヶ月しただけで、これらの機能に大きな変化が出てきます。

お子さまは、困っているます。しかし、何に困っているのか理解できません。

なぜなら、正しい見え方がわからないので

【今見えている世界はお子さまからしたら当たり前】なので、親にも言えず

親も気がつかずに、成長していくのです。

 

お子さまに正しい成長階段を登らせよう

図のような発達の順序を守る事は非常に大切です。

からだの運動パターンの発達がいかに「言語」や「思考」「概念化」といった、いわば学校での勉強の基礎になるかがこの図からわかります。

つまり勉強の苦手な子どもに、勉強だけを強いるのではなく、「目と脳のトレーニング教室」のプログラムをプラスすることによって結果「勉強ができる」という方向にシフトする事が可能となります。

学問を学ぶ前の土台を作るのが【目と脳のトレーニング教室あいのて】になります。